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応戦

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行進の終点、若里公園で中共動員留学生とシュプレヒコール合戦。チベット支援者たちは誰に命じられた訳でもないが、一歩も引くことなく声を枯らして応戦した。

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コメント

和尚様、たいへんお疲れさまでした!
仰るとおり、ネットで組織的に動員された中国人や宗教団体と異なり、良心が突き動かされて自然発生的に集まったわが国のチベット応援者を誇りに思います。チベットに自由を!
それにしても、こんな聖火リレー、もはやまったくの意味なし!すでにこの時点で北京オリンピックは大失敗ですね。

お疲れ様でした。
お怪我などされていませんか?
あの赤い大きな旗の乱立は、ここはどこの国かと目を疑いました。僕の若い頃は、あんな大きな旗ざおは凶器とみなされ、「凶器準備集合罪」で即、検挙だったようなきがします。
シナ人留学生の行動は「国を愛する」と言いながら、国の暴挙、狂気、悪行を黙認、盲信することで、彼ら自身が悪魔に成り下がっていることを何故分からないのか?漢民族以外は、いつ、どんな風に殺されても構わないのか?
人として、きちんと考えて欲しいと、心から思います。

お疲れ様でした。
今日電車でご一緒させていただいた青二才です。

日本のマスコミの報道には、相変わらずがっかりです。
数も抗議も全然負けていなかったはずなのに。

帰って参りました!足がパンパンで、寄る年波を痛感しとります。 coldsweats01

> HIROMI様
聖火終着点の若里公園では、ワシらチベット支援者は隔離されたに等しい状態で、ずらり居並ぶ警官隊も、中国側に背を向け、日本人とチベット人を監視する布陣でした。なんじゃありゃ?終盤になって冷たい雨が降り出しましたが、チベット支援者は誰一人ひるむことなく、信濃の氷雨に耐えて「フリー!チベット!」を叫び続けました。何より誇るべきは、そんな彼らがみな各自個人の意思で参加したことです。ワシは浪花節人間だから途中で何度も泣きそうになっちゃいましたよ。crying

>凡夫様
仰る通り「凶器準備集合罪」。実際、旗竿を凶器にしてチベット支援者に殴り掛かる場面に何度か遭遇しました。市内の行く先々で、統制された軍隊のようにワシらチベット支援者の行進を待ち構え、怒号の雨を降らせた彼ら。特に、こちらの御高齢の参加者や女性を狙っての恫喝は、中国民主化運動家の言葉通り「悪魔」。それでも日本の青年たち(本当の意味でのボランティア!)は、冷静かつ理性的に、武士道精神を貫いていました。おまえら最高だぜ! good

>サイコメタル様
お互い、お疲れさまでした。家に着いて糞NHKのニュースを見たら、唖然呆然!画面は、聖火リレーと五星紅旗の映像ばかりじゃないですか!あの感動的なチベット国旗の波はnothing。日本全国から義勇心で集結したチベット支援者たちを、日本放送協会は抹殺したんか?マジでぶち切れました。 pout

さて、詳報はこれから随時ご紹介して参ります。
全部バラすぞ!マスコミどもめ!

帰りの新幹線で横に乗車させていただいたものです。
日本のマスゴミは確かに大半が腐敗していますが、
大阪圏のメディアはまだ完全に腐敗していないような気がします。
despair
国防というものを真剣に考えなければいけないと
痛感した一日でした。
私個人としては中川昭一議員にがんばってもらいたいです。

>ま~様
先日はお疲れさまでした。なるほど聞くところによると大阪メディアは東京より健全だそうですね。以前、インド仏教の不可触民解放運動の祭典が開かれたとき、百万人規模の大フェスティバルであり、しかもその指導者が日本人僧:佐々井秀嶺師であったにも関わらず、外電で報じたのは大阪毎日新聞だけでした。weep
国防についても同感ですね。あの動員力が反日暴動に向けられない保証は、どこにもないんですからね。

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